Archive for 9 月, 2008

祝★次女5歳

火曜日, 9 月 30th, 2008

なつこが、今日9月30日で5歳になりました。

幼稚園では数日前にお誕生会でお祝いしてもらって、28日には私の親達が来てお祝いして、近所のお友達からもお誕生日プレゼントもらったり。

とにかく、いつ本番か分からないくらい、沢山の方にお祝いしてもらいました。ありがたい限りです。

 

 

 

 

 

ポニョケーキですよ~。私個人的に感動。子供も喜んでくれてよかった~。しばらくこのケーキ屋さんにお世話になりそうです。味も良かったし♪ハルコのときも、ここのケーキにしてあげればよかった。

次のイベントは今月結婚記念日で、12月はクリスマスで、1月はアテチの誕生日だ。

アテチのときは、なんの絵にしてもらおうかな~。ホクホク(*≧m≦)

布ナプキンな生活

土曜日, 9 月 27th, 2008

以前に布ナプの作り方を習って以来、すっかりはまってしまいました。

だって、自分の着なくなった服で出来ちゃうんですよ~。フェリシモで1枚1000円ちかくして買ってた自分がばからしく思えます。あ、だからって、フェリシモを否定してるわけじゃないんですよ。厚いから絶対モレの心配がないだろうし、生地だっていいやつだろうし。ただ、私の生活スタイルに合ってなかったというか~なんというか~ゴニョゴニョ。

もともと生理のときってかぶれが酷くて、3日4日となると、「もう紙限界~~~!!」って悲鳴モノで。まだ生理中なのに普通のショーツにもどして、何度も着替えてたり。なんでそこまでしてたのに、布ナプの存在に気がつかなかったんだろう~。

でも、正直、布ナプにしたからって100パーセントかぶれが改善されたわけでもないんです。パーセントで言ったら30パーセントくらいかな。まだ終わりのほうになると辛い。けど、あの不快感に比べたら~~。で、もう手放せないモノになってます。

よく、エコにいいっていうけど、それを言うならもっと見直す箇所が沢山あって。日ごろのグ~タラな生活のなかで。だから、申し訳ないけどエコ的意識はまったくありません。まあ、多少は?微々たる程度に?もしかしたら?地球にいいこととして役にたってるんならラッキー♪ってノリで。

 

だから、紙ナプで全然違和感のないひとが、無理して「地球にいいから」とか、「健康にいいらしいから」って漠然として布ナプを使って、「なんだ~。洗濯大変だし、全然よくなかったよ~」なんて思われるのも悲しいから、絶対オススメというわけでもないです。

という、うんじゃみはここらへんで。

最近、多い日用に、洗濯を少しでも楽したいために、こんな色の布ナプ作りをしてます。

 

 

 

多い日は、重ねたりして。

次女ドラエモンで泣く

金曜日, 9 月 19th, 2008

本日のドラエモンのお話。

のびたくんが、両親に怒られて、無人島に家出したのはいいけれど、タケコプターが暴走して家に帰れなくなってしまうというお話でした。

そしたらね、ナツが泣いてるの!!しかも号泣!!

声を出さずにこんな風に泣けるようになったんだ~~って、ママンはちょっと感動しました。

そんなナツコさん。あと10日ちょいで5歳です。

シャッター

水曜日, 9 月 17th, 2008

超見たいっす!!ヾ(*゚◇゚)ノ

映画「シャッター」

ハイ。思いっきり、ファン心です。
恵チャン可愛いんだも~ん。デヘデヘ。

貞子は怖かったけど、これなら見れそう!そして世のメグミという名前の方も、気にならないことでしょう。
(「貞子」は本当に貞子さんが、気にしてた・・・)

友人宅にて

金曜日, 9 月 12th, 2008

サプライズでお友達のバーズデーのお祝いをしました。

シフォンケーキに生クリームのせたら、みるみるうちに傾いた・・・!!

お店へいくと、必ず横に添えてあったけど、意味が分かった気がしました。

引越しついでに改名。

月曜日, 9 月 8th, 2008

ブログ引越ししました。

の、ついでと言ってはなんですが。

子供のハンドルネームを変えました、これぞ改名!!!

長女:ハルコ

次女:ナツコ

になりました。お見知りおきを~~~♪♪

映画:ギフト

日曜日, 9 月 7th, 2008

何の気なしに、結局最後まで見ちゃいました。
ギフト

9月いっぱいまで、無料で見れるそうです。

ごらんになられた方、是非ご感想を聞かせてください。

私は、最後の彼が登場した時点で、すぐ気が付きましたよ。

アルジャーノンに花束を

金曜日, 9 月 5th, 2008

昔、ユースケさんが主演でドラマ化しましたよね。
アルジャーノンに花束を。

当時、本を読もうとしたんだけど、最初の3ページで挫折・・。
今回、また読めるチャンスが来たので、今度こそと心を鬼にし、完読しました。

えっと、なんで挫折したかって、
ひらがなで、句読点なくて、カタカナもなくて、…
果てしなく読みにくかったから。
例「テストをしました」って文章が
「てすとおしました。」ってカンジに。

主人公の青年が、頭がよくなる手術をする話なんですけどね、
初めは、本当に小学生みたいな文章で、
それからどんどん賢くなって、みるみる私の知能を超えて、手術をした学者よりも頭がよくなっちゃうお話なんです。

だから、文章も、だんだん頭よくなっていくから、
読みにくいのは初めだけ。

気がつくと、句読点を覚え。
気がつくと、辞書をひいて文章を書くことを覚え。
気がつくと、どこかの頭の固い男の子のような文章になってて。

それがすごく面白かった。
この本、訳した人すごい!!って、思わず名前見ちゃった。
このての本って、訳した人で、大分印象って違うんじゃないかな。

最後の終わり方もせつなかった・・。

散々昔話題になった一冊。
本当に今更です・・。