なんとなく・・
9 月 12th, 2009最近急に涼しくなって。
夜、窓をあけたままにしとくと、寒くて目が覚めて。
同じ時間なのに、朝起きるとまだ暗くて。
足のアトピーはちょっぴり楽になって。
夏!という服は奥に追いやられ。
もう秋なんだな~・・なんて思う今日この頃です。
最近急に涼しくなって。
夜、窓をあけたままにしとくと、寒くて目が覚めて。
同じ時間なのに、朝起きるとまだ暗くて。
足のアトピーはちょっぴり楽になって。
夏!という服は奥に追いやられ。
もう秋なんだな~・・なんて思う今日この頃です。
今年の夏。
そう、夏が始まったころ。
ハルコに「水着を着ると、なんだか肩が痛い」と言われた。
そういえば、去年この水着を買ったとき、130からしかサイズがなくて、仕方なく肩のへんを詰めたんだった。
すっかり忘れて、そのまま着せていたのだ。
しかし。
プール開きをして1週間程度なのに、ハルコのおしりにはクッキリと水着の痕跡が。
かわいい。
とてもかわいい。
プリンとしたおしりに、絶妙なラインの日焼けの跡。
もし、この水着の肩を直したら、このラインは2段階になってしまうのか??
それはすごく悲しい。
せめて明日になったらとろう。
そう思いつつ、やっぱりお風呂でかわいいおしりを見ると、決心は鈍り。
日焼けの跡はますます濃くなるばかり。
そうこうしてるうちに、昨日プールが終わりました。
もう、むちゃくちゃかわいいんですよ。おしりが。
お見せ出来ないのが本当に残念です。
ダメな母でごめんね・・・。
どうかこの日焼けが1日でも長く残っていますように・・。・・・若いもんな~。
(この自分の歳になると、去年の日焼けがまだ残ってたりする。皮膚の再生能力が衰えてるのか??)
学校のすぐ近くで、週に2度。ハルコはそろばんに行ってます。
そこで、そろばんが早く終わったら、各自宿題も済ませられるので、すごく助かってます。
なのに、今日はそろばんへ行ったのに、宿題をまんま残してきました。
「だめじゃん!なんで宿題やらなかったの?」
と攻める私に、ハルコは落ち着いた口調で、さぞもっともらしく、
「だって~。男の子が私のノートに落書きしてくるから、私消すのに一生懸命で~~」
なんだ。この娘。小学2年生の分際で、もう自分はモテモテなのと勘違いしてるのか??
そんな言い訳が通用するわけないじゃないか。
「何言ってるの~?それ、遊んでただけでしょ。」
と指摘すると、
これまた自信たっぷりな口調で
「違うよ~。遊んでたんじゃなくて、遊ばれてたの」
母絶句でございます。
夜中点滴ははずされ、快適に目覚めるナツコ。今日先生にOKもらったら退院です!!わ~い
朝7時半。昨日夕ご飯をガッツリ食べたため、食欲がないナツコ。
売店は朝8時半からなので、朝ごはんのない母。・・・ガックリ。
耳の状態は、成功だったか失敗だったか、そう聞かれると、多分成功・・??
多分~というのは。
慢性的に中耳炎だったせいか?鼓膜がかなり薄くなっていたらしく。
右耳は予定通り、鼓膜を切開してチューブを入れれたものの、左耳は、もともとの耳の穴がせまくて器具が入らないのもあって、鼓膜を切開しただけに。
とくに左耳は鼓膜が薄くて、チューブを入れて固定?できるほどの力もなく、ちょっといじるとどんどん破れてしまう状態だそうで。
まあ、切開したから水は抜けるだろうし、そしたら鼓膜も丈夫になるんじゃないか~?っていう説明だたような・・・。バカな母でごめんなさい。
そんなわけで、耳からの出血はあったものの、今日は収まり、先生からも無事OKをいただき!!
ナツコと帰宅~~~ゴ~~ルww
そんな旅でございました。
健康とは偉大でございます。
もし、中耳炎でこれから手術を予定されている方は是非ご参考に。(具体的な薬の名前とか一切わからないのでなんの参考にもならないと思うけど)
ナツコは頑張ったんだよ~という敬意を表して・・。
最後になりますが、看護婦さん、先生、お掃除してくれた方、等等。
本当にお世話になりました。
ナツコ撮影↓
手術当日。朝6時半起床。身支度を整える。
7時半。看護婦さんに「水は飲んだ?」と確認される。
「いえ、まだおきてから飲んでません。」と答えると、「水は手術の2時間前から飲めないのよ。もう・・・(時計をみる)2時間ね。」と宣告される。
昨日子供と一緒に、手術のせつめい見たじゃん。書いてあったじゃん。バカな母でごめんねナツコ。
シャワーを浴びる。
手術用の浴衣?に着替える。キャップをつけると、本当に緊張な空気に・・。
8時半(かな?)
麻酔前の薬を飲む。これが苦かったらしい。あとで考えると、手術で1番てこずったのがこの薬だったかもしれない。
薬をもってきた看護婦さんに「まだキャップは早いわね」と取ってもらう。張り切りすぎた母、ちょっと赤面。バカな母でごめんねナツコ。
この薬を飲むと、ちょっと酔ったみたいにハイテンションになるか、フラフラするらしい。
その後、点滴をする。
「5歳だから脱脂綿に湿らせて、口を覆う手をあるんだけど、点滴とどっちがいい?」と聞かれて、すぐさま点滴をお願いする。
だって、まるで誘拐犯みたいで怖いんだもん・・。だし、喘息で点滴には小さいころからお世話になってるので。
点滴が本来の形でしょう?と判断。
さすが、ナツコ。なんなくクリア。
いつか昔、喘息で入院したときは、動かないように手に板をつけて、包帯でグルグル巻きにしたけれど、今回は曲がる針なんだって、本人、手の違和感を確かめ・・そのうち「ぐーちょきぱー」と手遊びを歌いだす。
Mにもほどがあるぞ!!見てるこっちが痛い!!
で、9時15分。看護婦さんお出迎え。いつもと違う看護婦さん。
ベットに寝かされたまま、手術室へ移動。
移動中、ナツコをみかける年配の方たちは「あれ~小さいのにかわいそうに」と哀れみの声。
(でも本人は、動くベットの初体験に目は輝いていた)
手術室前には、ナツコ同様これから手術をしようという方たちのベットで、ちょっと連なる。大きい病院だもんね~、と妙に納得。
先生たちが挨拶にくる。ナツコは笑顔で「よろしくお願いします。」という。
そこで付き添いにかけつけてくれたパパさんとお別れ。
手術室の中にちょっと私も付いていく。
麻酔科の先生やら、どこ担当なのか?よく分からないけれど、6人くらいの看護婦さんや先生からが待機。
大抵の子供は、頭に帽子をかぶり、同色の服、マスク、見えるのは目だけ、しかもみんななぜか眼鏡、この集団に囲まれ恐怖で泣くらしい。先生に「なんて順応性の高い子供だ」と驚かれる。
テレビにはトトロがついていて、めいが丁度、マックロクロスケを叩いて捕まえるシーン。彼女はもうトトロの世界に。
ベットから、手術台に移動するのも、本人が自分で移動。でもさっきの飲み薬のせいか、すごくフラフラ。
先生に「なんてすごい子供なんだ」とまた驚かれる。(きっとここでおお泣きする子供をみんなで移動させているんじゃ?)
私は、ここから先の光景を、多分一生忘れられないと思う。たった5分くらいのこと。
先生は、ナツコに「トトロみたことあるの?」とたわいのない言葉をかける。
返事をするナツコ。
一方の先生が、ナツコの点滴に1本の注射をさす。
ナツコはトトロをみている。でもどこか天井をみている。
次に、もうちょっと大きな注射をさす。あんまりの緊張で、私の足元がぐらつく。さっき、時間がなくて慌ててパンをお腹に押し込んでおいてよかった・・なんてふざけたことを思う。
話しかける先生。「ナツコちゃん?」
でも、どこか天井をみているナツコ。
再度看護婦さんたちも声をかける。天井をみたままのナツコ。
すると、先生が「はい。御母さん、麻酔は効きましたよ。」と言う。
「え?でもまだ・・」と私が言うと「目は開いてますが、あいてるだけで意識はありませんよ」と言って、まぶたを手で覆う。
私は、本人の意識がなくなるまで~だったので、その場をそそくさと退散。
手術室から、控えの場所まで看護婦さんが誘導してくれ、(本当に迷子になりそう)その間「本当にいい子でしたよ。こんなにスムーズにいけるなんて。あとで誉めてあげてくださいね。」なんて言われたっけ。
けど、その間、私はさっきの光景が衝撃すぎて言葉にならなかった。
意識がないのに、目があいたままの我が子。
目が開いたまま、意識のない我が子。
だって、今にも起きてきそうじゃない。笑って話かけてきそうじゃない。
涙がこぼれそうで、でもそんなところで泣いたら「あらら~。子供はしっかりしてて、親が取り乱してちゃ~」なんて思われたらナツコにも申し訳がたたない。とガマン。だって、たかが大人だったら通院で出来ちゃう手術でしょ??
・・・でも・・・あんな小さな注射で、あの子の意識がなくなった表情。
もう二度と、ナツコの笑顔に会えなくなるんじゃないかという恐怖感。
またまた極端な~、なんて笑われると思うけど、本当に恐怖そのもの。全身麻酔って本当に怖い。
手術自体は30分もかからないもので、意識が戻ったら出てくるという話だったけど、1時間しても出てこないし。これまた恐怖で。
本当に生きた心地がしませんでした。
病室にもどってきても、意識はあやふやみたいで、はっと起きようとしては白目になって、また眠り、その様子もまた母を不安にさせ・・。
結局ちゃんと意識が戻ったのは2時ころだったかな。3時ころだったかな。
本当に怖かったです。
意識が戻り、口がきけるようになって、起き上がれるようになって、本が読めるようになって、トイレがいけるようになって、おなかが空いたというようになって・・・そこから先がまだ別の戦い。
空腹児と戦う空腹母。私だって腹へっとるんじゃい!!
6時20分ころ、夕食が届き~、満面の笑みのナツコ。空腹に売店へ走る母。
・・売店が閉まってて、衝撃のあまり言葉をなくす母・・・。
健康ってすばらしい。お腹がすくってすばらしい。
そう痛感した母でありました。
今回の旅を、ブログに載せてしまっていいのか、ちょっと悩み。そう、ちょっと。
けど、これは同じ境遇にこれからもし立つであろう人へのエールと、頑張ったナツへの敬意を表して、どう思われるかわからないけど、載せてしまおうと思います。
長文なので、面倒な方はここまでで・・。
ナツと2人だけで旅へ出ました。
行く先は私立病院。
前から耳が遠いんじゃないか?と指摘はあったものの、ナツは夢中になると耳にはいらなくなるタイプで。
呼んでも返事をしないとか。人の話を聞き流すとか。
性格なの?耳が遠いの?と疑問だったんですが。
いよいよ他人様から指摘され、紹介状を書いてもらい、病院で検査してもらったところ、見事に?心室性中耳炎と診断。
本当に聞こえてなかったって・・・。あちゃ~。
で、思い起こせばずっと昔からだから、一体いつからだったんだろう?とわからないほどの年季ブリで、慢性化。
手術を余儀なくされたわけであります。
だってわからなったよ~。熱でもあれば・・・本人が申告してくれれば・・・いくら思ってもあとの祭りです。
手術といっても、大人なら通院でその場で出来てしまうほどの簡単なものらしく。
(鼓膜を切って、水抜きできるように小さなパイプを入れるそうな)
子供の場合は、もし万が一動かれては一大事~ということで、全身麻酔なんだそうで。
全身~なんて言ったら、ねえ。よく聞くではありませんか。小児に全身麻酔、そのまま帰らぬ・・・恐ろしくて言えません・・。
なので、やっぱり覚悟して、病院へ行ってきました。入院自体、滅多ないことですしね。
ナツコは自分のことを理解していて、手術するんだ。とは分かってたみたいだけど。
入院するほんの数日前。
ハルコに「手術って、ハサミで耳を切って、赤血が沢山でるんだよ~」と驚かされて以来、ややビクビクモードに。
薄情な姉よ。
病院につくなり、看護婦さんから「しゅじゅつのせつめい」の冊子と、これから綿でも取られてしまうのか?ぷーさんが来ました。
冊子には、男の子がリアルに登場。
水は120CCまでだよ。と書いてあったら、水を飲んでる男の子の写真。
シャワーを浴びたら、この服を着ようと、男の子。
手術が終わったあと、の痛そうな顔やら。酸素マスクの様子やら。
ナツコにはカルチャーショック!!だったようで。しくしく泣き出して・・。
プーさんは、やっぱり酸素マスクに手術用のキャップ、ご丁寧に手術用の浴衣まで着ていて。
手には点滴の包帯。
またしくしく泣き出すナツコ・・。
あとで聞いたところ、このせつめいの紙は、ナツコが第一号だったらしいです。
色々看護婦さんも思案してくれてるんですね。写真の男の子も看護婦さんのお子さんだって。すごい演技力だよ。ナツコ、マジでびびってたもん。
で、初日は、耳鼻科の先生はもちろん麻酔科の先生やら、沢山の看護婦さん、と、とにかく色んなかたがたから、様々な説明を受けました。
手術は明日。ドキドキであります。
8月3日。月曜日。
今日は、まちにまったライブの日!!
ファーマーズでサバカンの歌を聴いて、あ~い~な~と思ってて。
なごわかさんに言ったら、ライブ情報を聞きつけてくれて!さすがですわ~~!!
行ってきましたよ。
会場はメケメケ食堂。
行ったことがなかったので、さぞかし遠いんだろうと思い、気合を入れて5時半に出発したら6時15分着・・・。
会場には関係者の方がただけで、これじゃまるで、遠足がうれしくて張り切って夜明けに起きちゃう小学生じゃん!!
で、まつこと1時間・・。
メケメケ食堂のカレーを食べて、スタミナはバッチリ。(というかいつもバッチリじゃん)
イメージした以上のカレーで、辛くないのに美味しい。
今度は、ランチだけにゆっくりご飯を食べにきたいな~なんてコッソリ思いまし
た。
で、サバカン登場!
メケメケ食堂の雰囲気と、歌と、月がマッチして、とても素敵でした。
とても元気になる曲です。
ハルコとナツコにも聞かせてあげたかったな~。
でも夜だったしな~。むちゃくちゃ足アブ?ブヨ?分からないけど刺されて、えらいめこいたしな~。
サバカンのタケさんが言うには、歌詞は決まってないそうで。
そういえば、フェスタの時も面白い歌うたってたっけ。
思いつくままに、歌うカンジは、自由そのもの。それが歌に現れていて。
最近、色々自分のまわりとか。自分の中で。色々あって気持ち的に弱ってたし、そういう気持ちもまじってホロっときそうでした。
で、驚いたことにサバカンは前座だって。登場したのは千尋さん。
横浜からきたそうで、なんで飯田?じゃなくて高森?なぜわざわざ高森?と疑問。
深いことはわからないけど、チケット2000円以上の価値がある歌で。
(ケチだから、すぐそういう表現するわたし)
あの細い体で、すごいわ。よくあんなにかっこよく歌えること。
10月にミニアルバム出るそうです。なんの曲が出るんだろ~。
なんとかの月って、すごく素敵な歌でした。ほら、やっぱり主語のない私。出会いと別れの歌で。
月は満ちた。さあここから別々の道を歩もう~みたいなサビで。
そうか、月は満ちたのか。なんて、自分にからめてホロホロ。
そんなわけで、とても素敵は一夜を体験させてもらいました。
そうそう、会場をこんなロウたちがお出迎え。
よ~く見ると、顔があったり。なかったり。
ライブ終わってから、持ち帰っていいとのこと。
もちろんお土産にいただいてしまいました♪
あと、ステージを素敵に演出してくれたひょうたんランプたち。
驚いたことに20歳そこそこの?青年が手作りしたって。
電池式で、ちょっとしたところに飾れるのも素敵♪
値段聞けずに帰ってきてしまったけど~。
素敵なものを見せてもらいました。
あと、七夕にちなんで、笹の葉があって。短冊に願い事を書かせてもらいました。
願うは、はさみむしの大繁盛!!!(野心たっぷり。)
初です。
・・そして、雨・・。
子供とかっぱ着て、長靴はいて行ってきました!!
思ったより全然広くてビックリ。私はサルが見たいのに、全然歩けど歩けど、サルにたどりつけず・・。(次回は絶対入り口には気をつけようと強く思いました。)
沢山いましたよ。サル!
ニホンザルでえさやりをしたら、欲しいって、手をたたくサルがいたりして。生きる知恵だわ!!
ナツコに、「ああやって、芸を一つ身につけることは生きるうえで、とても大事なことんだよ」と思わず諭す私。きっと彼女には伝わってなかったでしょう。
色んなサルがいたけれど、中でも1番感激したのは、サルを間近で見れたこと!
オリの中に入ると、小さくてすばしっこいサルがいて、ナツコの長靴をさわりにきたりして。
ウンマ~~!!なんてかわいい!!
子供と感動しちゃいました。
モルモットとイグアナを抱っこする体験★
もちろんわたくし、イグアナを抱かせていただきましたわ。
こういうの飼ってる方、いらっしゃるけど、少しは共感できたかな?う~ん・・。
貴重な体験をさせていただきました。
で、プリキュアショーみて、ポケモンのコーナーで遊んで、満喫して帰ってきました。
なぜか涙をさそう観覧車。
雨の日の遊園地って、転んで泣いている子供をみるように、なぜか心せつなくなります。。。
今日、ナツコと私立病院へ行きました。
ナツコが中耳炎になっていたらしく、耳の聞こえが悪いって。来週入院して手術するそうな。
すごいショックだったけど、ちょっと挽回。前向きなチイコでございます。
で、挽回した証拠に・・。
今日、来週の手術の最終検査をしました。
レントゲンしたり~。採尿したり~。血液検査したり~。どれも楽しくこなすナツコ。合う看護婦さん、先生に笑顔で対応。サービス精神旺盛。さすが私の子だ!!
で、全身麻酔したりするからかな?正確に体重と身長、おまけに肺活量まで調べました。
身長を測るのと、体重と1台ではかれちゃう、なんともハイテクなヤツで。
ちょっと面白そうだったから、私も身長測定してもらいました。
私の一番新しい記憶は短大の身体測定の時。151.4でした。きっと身長は縮んでるハズ。だから、それ以来怖くて測ってなかったんですよ。
そしたら・・・152.2センチだって!!
すごいじゃんワタシ!!ちゃんと成長してるじゃん!!
ウソでしょ?ウソじゃないですよ。だって、なんてったって私立病院のハイテク器械で看護婦さんに測ってもらったんだから!!これ以上信頼できるものはないって。(こうしてすぐ私はだまされるんだけど。今回はだましナシです。)
というわけで、まだまだ発展途上チイコです。
日食って、「毎日食べる」みたいで嫌な漢字だと思いませんか?滅多に使わないんだから、「麒麟」とか「薔薇」くらい難しくてもいいのにな~。その方が貴重さが引き立ちませんか?
で、その日食。ちゃんと見れましたよ!メガネを買わなかったので、友人に即席で作ってもらい。
すごい感動~~!!
丁度その場にいらした方たちと、みんなで観賞。
こんな風に欠けてるのが見えました♪
その後、すぐに私は訓練校へ。
(実はみんなで日食を見たいがために遅刻した人)
木工科の生徒さんたちは、よく工場で使うやつ(名前を知らない)使って観賞。なんか笑える・・。
でもこれが1番はっきり見えました。
そして、自分の教室へついたころには、曇り初めて肉眼でも見れるように・・。せっかく友人に作ってもらった望遠鏡みたいなやつは、もって行ったのに役にたたず・・。
まあ、そんなわけで、かなり一人で大盛り上がりしてた私でした。